| ナイト ミュージアム (2007/08/03) 洋画 商品詳細を見る |
NIGHT AT THE MUSEUM
2006 アメリカ
マイ・ブルーベリー・ナイツとか変人村とかも好きだけどこんなのも好きなのです。
この手のものは単純に画を楽しめるから。適度に人情劇も絡まれてたりして。アルマゲドンはラストで父が無くなったのに恋人が戻ってきたことで全部帳消しみたいな娘のリアクションに「っえー!」ってなったけど。
博物館の展示物が動き出すなんて考えただけでもわくわくもんじゃないですか?そんなアトラクションがあったら絶対行く。 
何かを知っているらしき元夜間警備員’s 
引継ぎは鍵を渡されるくらいでさっそく1人になる(巨大地球儀の下)。
あとは期待通りの展開です。いろんなものが動き、しゃべり、暴れ、じゃれ合い、戦い、襲い襲われのバタバタ劇が始まります。 
こんなんとか 
こんなんとか

後ろはモアーイの口 
小さい人形達がわらわら動くのが個人的には好きです。 
蝋人形状態だった時に「ロビン・ウィリアムズにくりそつやなー」と思ってたら本人でした。
ちなみにもうすぐ開催される姫路菓子博のお菓子で出来た町並みの中に元ちゃらんぽらんのちゅ〜とはんぱやな〜って言う方の人にくりそつな人形がおるよ!
こんなかんじで楽しめました。